僕の隣の部屋で大学生カップルのセックスが始まった話

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以前、こんなことがありました。

僕はマンションに住んでいるのですが、いかんせん壁が薄く、よく隣の部屋の話し声が聞こえてきました。

ただ、普通に部屋にいる分には、何となく話しているというのがわかる程度なのですが、壁に耳をあてると、うっすらと内容が聞き取れるという感じです。

もう1年ほど前でしょうか。僕の隣の部屋には男子大学生が住んでおりました。

日中は学校に通っており、夜はアルバイトをしてから帰ってくるようで、夜の23時や24時に帰宅することが多かったように思います。
(その時間帯になると玄関を開ける音が聞こえましたので、あぁ帰ってきたんだな、とわかりました。)

彼はいつもひとりで帰ってきました。たまの休みもどこかに出掛ける様子はなく、部屋にこもって電話で誰かと話していたようです。

そんなある日の深夜、廊下に男女の話し声が聞こえました。声の雰囲気からするとどうやら若い感じです。よくよく聞いてみると、男の声は隣の男子大学生の声でした。そして私はすぐにピンと来ました。

「あぁ、これは部屋で始まるな。」と。

彼はその女の子と親しげに話しながら玄関を開け、女の子を招き入れたようです。

後でわかったことですが、翌日、マンションのエントランスに出てみたら、一台の自転車が停めてありました。
普段はこんなところに自転車が置いてあることはないので、あの女の子が乗ってきたものだなということは明白でした。
後輪のカバーを見たところ、某大学の駐輪許可のシールが貼ってありました。つまり女の子は女子大生でした。
まぁ、男子大学生が連れてきた女の子だったので、翌朝に自転車で確認するまでもなく、女子大生であろうことはわかっていましたが、
翌日のその一件で、よりリアルな感情が込み上げて興奮したことを覚えています。

さて、彼と彼女が部屋に入ってからは、私は常時、壁に耳をあてていました。

一言一句聞き漏らすまいと右耳、左耳と交互に壁にあてながら、その時を待っていました。彼らが部屋に入ってから20分ほどたったころ、ふと会話が途切れ、静かになりました。

「これはいよいよ始まるな。」。僕はすでにズボンとパンツを脱いで、スタンバイしていました。

ジーッと壁に耳をあてていると、微かにアン…アン…という喘ぎ声が。

僕は、壁一枚隔てたすぐ隣の部屋で、女子大学生がセックスを始めたという事実に異常に興奮しました。

恥じらいながらの喘ぎ声、これから正常位やバックで男子大学生に突かれる女子大生を想像したら、もうあそこがギンギンになりました。

しばらくすると、アン…アン…という途切れ途切れの喘ぎ声から、アン、アン、アン、アンという一定のリズムの喘ぎ声に変化しました、いよいよ挿入されたようです。

男子大学生はやはり若いだけあって、激しいピストン運動を繰り返していました。

どうやら私の部屋側にパイプベッドを置いていたようで、彼が女子大生のマ○コを付くたびに、ギシギシという音がダイレクトに響いてくるのです。

その音が何ともリアルなこと。しかも声もすぐ横で聞こえる。女の子もどんどん気持ちよくなってきたようで、アン、アンという声も次第に大きくなってきました。

そして「気持ちいい!気持ちいい!」とよがり、もう快感の虜になっているようでした。

そんな状態が10分ほど続いたでしょうか。

彼の動きがいよいよマックスになってきました。ベッドの軋み音が、壁に耳をあてなくても聞こえてきました。

女の子の声も同様です。そしていよいよ彼が「イっていい?イクよ?イクよ?」とものすごい興奮状態で彼女に訴えかけ、
そして彼女は「うん!出して!出して!」と懇願していました。

おそらくバックで突いていたのでしょう。パンパンという肉のぶつかり合う音が響いていました。

そして彼らのタイミングに合わせ、僕の手も次第に激しくなり、そして男子大学生がイクのと同時に、僕も大量の精子を放出しました…
 
次の日のお昼頃、彼女は帰っていきました。

彼女が部屋を出るところを見計らって、玄関のドアスコープから廊下を覗いていたところ、お嬢様風の装いで、とても清楚な感じの綺麗なお嬢さんが出てきました。

「こんな清楚なコがすぐ隣の部屋であんなにも乱れていたんだ…」

それを思い出したら、昼間からオナニーが止められなかったです…


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